老祥記の軌跡

1915年(大正4年)、初代店主・曹松琪
		 の手で神戸に店を開く。豚饅頭とという呼び名の発祥の店。
中国は天津地方の、天津包子(テンチンパオツー)と呼ばれる饅頭を、味・名称ともに日本人に馴染む物にしようと考え『豚饅頭(ぶたまんじゅう)』を生み出したのが”元祖豚饅頭の店”、老祥記だ。

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